川崎市・横浜市でインプラント治療をおこなっている歯科医院をお探しの方に!

川崎・横浜インプラントセンター
eight dental clinic
CONTENTS

エイトデンタルクリニック
医院案内

インプラントとは

歯を失ってしまったら

臨床例

無料相談

Q&A よくある質問

アクセスマップ

トップページへ戻る

川崎・横浜インプラントセンター携帯用ホームページ
川崎・横浜インプラントセンター携帯用ホームページ

川崎・横浜インプラントセンター/携帯用ホームページ 医療法人社団 玲瑠会 ラウムデンタルデンタルクリニック

川崎市中原区(武蔵中原駅)
ラウムデンタルクリニック

医療法人社団 玲瑠会 パークシティ歯科

川崎市中原区(武蔵小杉駅)
パークシティ歯科

インプラント治療のシュミレーション
検査 診断 特殊な治療 一次OPE 印象 上部構造のSET

咬み合せを考えた精密印象

ああああああああああああああああああ
インプラントと骨との結合を待つ間の仮歯
インプラントと骨との結合(オッセオインテグレーション)を待つ間は仮歯で過すことになりますが、最良の治療結果を得るためには大切な期間と捉えなければなりません。
しかし、笑うと見えてしまう部分だと気になるのではないでしょうか?
これから作る上部構造物(被せ物)が咬み合わせなどの面で機能するのか心配される方もいるかもしれません。

このようなことから、当歯科医院では最終的な上部構造物を予測した仮歯を製作しています。
インプラントと骨の結合を待つためだけの期間としてでなく、上部構造物が口腔機能としての役割をきちんと果たしてくれるかどうかを確認する期間でもあるのです。

自然な仕上がりの仮歯は見た目(審美性)もすばらしく、硬い物を食べたり上手に発音することも可能です。
上部構造物を作るための精密印象(型取り)
インプラントと骨の結合が確認出来たら、上部構造を作るための精密印象に入ります。
インプラントと自然歯の最大の違いは歯を支える仕組みにあります。
自然歯は歯根膜を介して歯槽骨(あごの骨)と繋がれていて、歯根膜はクッションの役割を果たしています。インプラントはあごの骨との結合によって支えられるためクッションがありません。
そのため精密な印象を採取(型取り)し、より精密な上部構造物を製作する技術が必要になります。

個人トレーの製作

一般的な治療における印象(型取り)では既成のトレーを用いますが、インプラントでは個々に型取りのためのトレーを製作します。
精密な上部構造物を製作するにはオーダーメイドのトレーが不可欠です。

個人トレーによる印象

精密に、インプラントの位置・歯ぐきの位置・周囲の歯の位置を再現するためにシリコンラバーという特殊な型取り剤と個人トレーで型をとります。
シリコンラバーは普通の型取り剤に比べて、時間の経過による歪が小さく、より精密な型取りを行うことができます。
検査 診断 特殊な治療 一次OPE 印象 上部構造のSET

eight dental clinic 川崎・横浜インプラントセンター
神奈川県川崎市中原区 武蔵中原駅前  電話番号 044-798-5558

Copyright(C) 医療法人社団 玲瑠会 ラウムデンタルクリニック